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春のゴルフシーズン目前!「久しぶりのラウンド」で大叩きしないための3つのチェックポイント

少しずつ寒さが和らぎ、いよいよ春のゴルフシーズンが到来しますね! 「冬の間は寒くて練習をサボり気味だった…」 「来月、会社のコンペで久しぶりにコースに出る」 「この春、ついにコースデビューが決まった!」

そんな期待と同時に、「ちゃんと打てるかな…」「大叩きして迷惑をかけたらどうしよう…」という不安を抱えている方も多いのではないでしょうか?

久しぶりのラウンドやコースデビューを楽しい思い出にするためには、事前の準備が何よりも大切です。今回は、本番直前の練習で確認しておくべき「3つのチェックポイント」と、それに最適な厚木ゴルフプラザの環境をご紹介します。

1. インドアでは分からない「本番の距離感」を取り戻す

冬の間に、暖房の効いたインドア練習場や、ネットまでの距離が近い練習場でスイング作りをしていた方も多いと思います。フォームを固めるには最適な環境ですが、いざコースに出ると陥りがちなのが「距離感のズレ」です。

「思ったより飛んでいない」「風の影響でこんなに曲がるの?」といった誤差は、実際にボールが飛んでいく弾道を目で見て確認しないと修正できません。

本番前に一度は、打ったボールの行方を最後まで追える環境で、「自分の今の飛距離と弾道」を把握しておくことが、スコア崩壊を防ぐ第一歩です。

2. 200ヤード先の「生きた情報」を目で見て確認する

厚木ゴルフプラザの自慢は、なんといっても200ヤードの開放感あふれるフェアウェイです。

ドライバーの着弾点までしっかり見えるので、「今日はスライス気味だな」「キャリーでこれくらい飛んでいるな」といった「生きた情報」をリアルタイムで確認できます。

また、ネットに囲まれた狭い空間とは違い、空が広く見える環境はコースの景色とリンクします。「広い場所に向かって打つ」という感覚を養っておくだけで、本番のティーグラウンドに立った時の緊張感がまったく違ってきますよ。

3. 桜に囲まれた打席で「リラックスして打つ」予行演習

コースで実力を発揮できない一番の原因は、「力み」です。 「飛ばそう」「ミスしたくない」という気持ちが体を硬くし、いつものスイングができなくなってしまいます。

春になるとお花見気分でリラックスしながら、ゆったりとしたリズムでクラブを振る。そんな「力まない練習」をするには最高のロケーションです。

鳥のさえずりを聞き、春の風を感じながら練習すれば、コース本番でも落ち着いてプレーできるメンタルが自然と養われるはずです。

本番前の「最終調整」は厚木ゴルフプラザで!

久しぶりのラウンドやコースデビューは、誰でも緊張するものです。 だからこそ、不安要素を少しでも減らして、自信を持って当日を迎えたいですよね。

本番直前の週末や、お仕事帰りの平日に、ぜひ厚木ゴルフプラザで最終調整を行ってください。開放的な打席と春の景色が、皆様のゴルフライフを後押しします!

スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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